パルプ造形作家  高山しげこ  プロフィール


文化服装学院ディスプレーデザイン科卒業。
大川修作氏に師事。
師から和紙を始めとする紙のあらゆる原料についての技術を習得し、
2001年よりパルプによるあかり作家として活動。


「パルプ」=「紙となるあらゆる原料」を駆使して
主にあかりを制作しています。
「パルプ」を平面に漉いて和紙として仕上げたり、
またその原料を染色し立体的に漉くなど、日々造形を楽しんでいます。


忙しい日常に、ほっとするような安らぎのあかり。
特別でない、なんでもない今日という一ページを灯していく、
思い出や心象風景を紡ぎ出す、和みのあかりを提案いたします。



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